日本ではタックスリーエン証券を扱っている会社は一社しかありません。
ディレクターはBrad C.Ritcheyというアメリカ人です。
彼は外国人用健康保険事務所も運営しています。
タックスリーエンは彼の副業というわけです。
きちんとした人に見えるのですが、見た目と中身は大違いですので
注意が必要です。
他人の扱い方をまったく知らず、相手が日本人、タイ人などのアジア人だと非常に傲慢で、ホテルなどではフロントの女性は英語がつたないせいで怒鳴られたりもします。
理屈に合わない仕打ちもします。
男性、女性、かまわずです。特に若い女性にはアパートの家賃を払うとだまし、散々、女性の家に入り浸り、しまいには一円も払わずに
女性がそのことを請求しようものならば、まったく常識がなっていない、満足しないと払えないなど約束を平気で反故にするケースも多々あり、傍で事情を知る人間さえも理解に苦しむケースが多すぎます。
女性としても、お金に釣られてつきあっているわけで要するに騙されたという状態に持っていかれるわけです。
男性のビジネスパートナーにでさえ、家族の結婚式などに呼ばれた際は、おそらくご祝儀を払うのがいやなのでしょう。
タイに用事ができたからなど、平気でうそをつき、5日後には日本に戻ってくるなどの薄っぺらさです。
トラブルが起こると必ず人のせいにし、まったく交通事故にでもあったかのような気分にさせられてしまうわけです。
気をつけなればいけない点はこのブラッド・リッチーという男、まっったくそのように見えないという点です。
私も彼の知り合いとしてお付き合いはさせていただいていましたが、
ほとほと、プライベート、ビジネス両面において、あまりでないのだろうか。。。というケースが多々あるために、この文章を綴らせていただきました。
タックスリーエン自体はアメリカの本社で取り扱いをしていますので
まったく問題のない投資だとは考えられますが、日本で中継を勤めているB・Ritchey にはくれぐれもご注意くださいますよう、警告をいたします。
2007年7月15日

